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連休中にモトコンポも軽整備しておきましょうと車庫の奥から出しました。
埃まみれで汚ね~です。
それでもキックするとすんなりエンジン始動。
さすが世界のHONDA。
ご立派です。

2
エンジン直下で排気漏れしているのに気付きながらも、まずは各部の清掃を先行。
お立ち台に載せているのは腰のダメージを和らげるため。
あちこちに錆や傷みはありますが、磨けばまだまだ艶が出ます。

3
さて、問題のマフラー。
「なんだこれ!」
エキパイのフランジ部が崩壊しているじゃないですか。

4
左から崩壊したフランジの欠片が二つ。
中央は薄くなっているけれど多分ガスケット。
右は間違いなくガスケットです。

5
元はこの様な状態だったはず。
これ、どうやったら直るでしょうかね。

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他にもエキパイとマフラーステーの接合部も割れているし、

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こちらの反対側も割れている。
更にステー自体もボルト穴の横がしっかり割れている。

マフラー重症じゃん。
どうする?